写真と標本情報を見る
保存済みの実写真と情報を、閲覧専用の個別ページで確認します。編集画面には入りません。
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標本ナビ / 利用者メニュー
写真を見る、記録を直す、確認を依頼する。それぞれの入口を分けています。このページは操作案内です。ログイン状態や個々の申請状況は、移動先で確認します。
保存済みの実写真と情報を、閲覧専用の個別ページで確認します。編集画面には入りません。
自分の資料一覧へ →新しい下書きを作る、保存済みの内容を直す、写真を追加する。保存先は本人専用・非公開です。
入力・編集画面へ →公開情報を見るだけならアカウントは不要です。自分の資料を保存する方は、無料の利用登録へ。受付状況は登録画面で確認できます。
18歳未満は登録時に保護者の同意を確認します。登録しても、他人の資料の編集・公開承認権限は付きません。
個人所蔵と機関の資料は、登録先と担当者が異なります。一般の下書き保存と、正式登録・公開の権限は別です。指定されていない方は、まず非公開で保存し、利用対象を編集部へ確認してください。
下書き保存 → 正式登録 → 公開の順に進みます。これは操作の案内であり、個々の資料の承認状況を示すものではありません。
メール確認と必要な同意を済ませます。
本人が写真・情報を確認し、何度でも修正します。
別の担当者が確認します。差戻しは修正して再申請します。
番号と履歴を保持します。この時点では公開されません。
公開する写真と情報を選び、権利や機微情報を確認します。
個人所蔵は承認後に本人が確定。停止・修正も別に管理します。
正式登録・公開申請は現在、指定利用者・担当者向けです。所属名を入力しただけでは権限は付きません。公開には本人の意思と別担当者の確認が必要です。AI候補は承認の代わりになりません。
現在は指定された本人・確認担当者向けです。下書きの正式登録、差戻しの確認、登録後の修正を行います。
指定利用者の申請・確認へ →非公開で正式登録した後、公開する情報・写真を選びます。担当者の承認後に本人が確定します。公開停止もこちらです。
本人・指定担当者の公開手続きへ →申請先がない、権限がない、受付が閉じている場合:利用規約にある問い合わせ先へ、必要な手続きをご相談ください。パスワード・確認リンク・非公開画像を送る必要はありません。
ここから先は担当する資料・機関・操作の権限が必要です。メニューの表示は権限の付与ではありません。
ボタンを押した時点の、このアプリの接続先の件数を集計します。下書きは本人の分だけ、正式登録は既存の閲覧権限がある機関の分だけです。
未取得です。取得前や取得失敗を「0件」とは表示しません。
生物・鉱物・化石・書籍のExcelを読み込み、行ごとに確認して非公開下書きに保存します。
Excelを選択・確認解析・文字起こし・保存は準備中です。現在はファイルの受付やAI送信を行いません。写真・Excelの入力は引き続き利用できます。
準備状況を見るExcelや手入力で保存した自分の下書きを開き、画像、出典、資料の種類、所蔵先を確認・修正します。
保存済み下書きを開く下書きの画像から保存済み候補を表示し、採用・修正・不採用を記録します。生物標本への分類は本人が行います。
下書きのAI候補を確認標本と書籍・文献を機関ごとに管理します。申請、別担当者の承認、非公開登録を分けて行います。
登録・承認画面へ学名・分類・採集記録・AI候補の採否
鉱物名・化学式・結晶系・産地
分類・地質年代・地層・産状
書名・著者・出版年・ISBN・図版
「未分類・その他」は未分類のまま保持します。AIの候補名、資料の分類、レッドリストの保全区分は別の項目です。AI同定から保全区分や評価点を自動で確定しません。
本人の下書き用AI候補と、管理者用の画像判定履歴は別の画面です。保存済み候補の確認と、新しいAI送信を区別してください。
件数は上の集計ボタンで取得できます。下書き・申請・AI判定は別の単位なので合算しません。観察記録・公開文献・メディアの公開一覧は準備中です。
機関の正式登録や画像の確認は、それぞれの権限を持つ担当者が操作します。管理者は成人一般利用者のIDを指定して、利用停止を行えます。